ドレゲノ / ロウソク立て・シュパンバウム+ロウ受け
クリスマスだけではなく一年中使うことができるロウソク立て、ドイツ・ドレゲノの「ロウソク立て・シュパンバウム」です。
大きさはW5×H6.5×D3.5㎝、ザイフェンに伝わる、木を薄く削りカールさせるシュパンバウムが丸い円の中に納められています。
シンプルなデザインなのですが、少しだけ華やかで飽きません。
今回はガラス製の「ロウ受け」と一緒にセットにしています。サイズが少し大きかったのですが可愛くなります。
「ロウ受け」は本来は燃えて溶けた「ロウ」が、台やテーブルに垂れるのを防ぐためのお皿です。今回はインテリアの一部として飾ってみてください。
ドイツ・ドレゲノの「ロウ受け」2種です。どちらもφは6.5㎝、中心部のφは2.5㎝です。φ2㎝くらいのロウソクが合うと思います。
向かって右は「ロウ受け・ウェーブ」です。フチがギザギザになっていて、分かりにくいのですが全体がウェーブしています。
向かって左は「ロウ受け・フラワー」です。先端がカットされ、6枚の花びらのように見えます。
ドイツにはロウソク関係だけのお店屋さんがあり、可愛い品物がたくさんありました。そこで購入した品です。
宗教とロウソクが深く結びついているのを感じ、日本のロウソクとは全く異なる世界でした。
¥3,960 ($25.24)
















